弁護士紹介

代表弁護士 宇都宮 貴士

代表弁護士 宇都宮 貴士千葉県松戸市生まれの松戸育ちです。

社会人になって東京で一生働くのであれば、一度地方も経験しておくべきと大学は地方の国立大学に入りました。
高校、大学、社会人でラグビー部に加入し、学生時代は勉強というよりも体を動かす方が専門でした。
大学卒業後は公務員、コンサルタントを経て29歳の時に一念発起法科大学院に入り、30代で弁護士になりました。父親が東京で弁護士をしており、少なからず父親の影響があったのかもしれません。なお、兄は東京で税理士事務所を開業しており、士業一家です。

人に教えてもらうよりも自分でこつこつ勉強するのが好きなタイプで、塾はあいませんでした。もっとも、弁護士という職業は誰かが教えてくれるものではないので、自力で調べて研鑽を積んでいくというタイプにはあっているのかもしれません。

弁護士になって入所した法律事務所は、損害保険会社の顧問をしていた関係があり、損害保険会社がらみの事件を多く取り扱いました。年間で数十件の交通事故事件を処理していたと思います。
一方で破産事件、遺言作成、相続事件、刑事事件も多く取り扱ってきました。

そこで、依頼者としてはその分野に精通した弁護士に依頼したいと思うだろうなという観点から、相続・遺言、破産、交通事故に特化した専門事務所「松戸法律事務所」を設立しました。

代表弁護士の宇都宮は、弁護士の中では比較的話しやすいタイプと自負しております。ぜひ、お気軽にご相談にお越しください。

 

 

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